講座565 「ひながな」が書けるようになるまで

講座208 鉛筆を正しく持てる子は1割以下

講座158 鉛筆の持ち方は4歳半で決まる!

講座388 76年経っても「ひらがな」の教え方さえ確立されていない(前編)

講座421 76年経っても「ひらがな」の教え方さえ確立されていない(後編)

講座230 就学前の「ひらがな」練習方法

講座181 「ひらがな積み木」と「ひらがな表」

講座92 「ひらがな」の教え方は学校によってバラバラです。

 目 次
1.孫で検証
2.読み先習
3.環境設定
4.教材と補助具

1.孫で検証

(1)鉛筆の持ち方は3歳9カ月頃には、ほぼ正しく「三点持ち」ができるようになった。

(2)3歳11か月の時に〈自発的に〉文字(ひらがな)を書いた。

2.読み先習

3.環境設定

4.教材と補助具

出典:『発達が気になる子へのスモールステップではじめる生活動作の教え方』

あとは〈持ち方〉です。

今回使った補助具は「鉛筆 持ち方 矯正グリップ 5点セット」と「wumio 鉛筆 持ち方矯正 グリップ 」です。

イルカ型(左) WUMIO(右)

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水野 正司

子育て応援クリエイター:「人によし!」「自分によし!」「世の中によし!」の【win-win-win】になる活動を創造しています。

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